RU486のご使用及び輸入に関して
日本国内で中絶薬を使用する場合は、必ず指定医の指導の下で使用してください。
日本の法律では、個人で堕胎を行う事は刑法212条〜216条(堕胎罪)に該当し、摘発されるケースもあります。
RU486はご存じのように世界各国で使用されている非常に安全性・信頼性の高い優れた中絶薬ですが、残念ながら日本では未だに未認可の医薬品です。海外から入手したり、所持したりする事自体は違法ではありませんが、上述のように個人で使用すると違法となります。個人で使用した場合、誤った服用等によって時に重大なトラブルを引き起こす事もあります。
先頃も日本国内の女性が中絶薬を使用し、出血がひどい為に病院に行き中絶薬を使用した事を医師に伝えた所、その病院の医師が警察に通報し女性が書類送検されるという事例がありました。この事例における一番の問題はこの女性がなんと妊娠20週の時点で中絶薬を使用したという事です。妊娠49日以内でしか使用が許されない中絶薬を妊娠20週で使用するというのは考えられない行為です。
このように、正確な知識、理解のないままにむやみに個人で中絶薬を使用する事は、大きなトラブルとなる可能性があります。そして日本国内での中絶薬の認可がさらに遅れ、より一層女性が中絶をしにくくなる状況へと繋がっていきます。従って、必ずご自身で中絶薬についての正しい知識と理解を身につけ、そして指定医の指導の下で使用するという事をお約束の上、RU486をお買い求めください。
また、上述のような状況もあり、現在日本ではRU486を個人輸入する事も規制の対象となりつつあります。このため、日本の税関の検査にあたってしまった場合、通関を拒否される可能性があります。
※万一通関できない場合もお客様ご自身に対し罰則やペナルティは一切ありません。
ご安心ください!
当店では、長年の経験とノウハウに基づき、税関で引っかからないように最大限の対策をした梱包方法で発送いたします。
実際に税関で止められる確率は極めて低い(全体の1%以下)のでご安心ください。
もし運悪く万が一通関できなかった場合も、無料で再発送いたします。これは当店だけで行っているサービスです。2回連続で引っかかる確率はほぼゼロです。
※無料再発送は日本国内のお客様のみを対象としたサービスです(1回限り)。
※税関で止められた際には、税関からの通知が届いた時点で必ず1度当店までご連絡ください。当店より対処方法をご連絡いたします。
■郵便局留めや会社宛など、ご自宅以外でのお受け取りをお考えのお客様へ
郵便局留めや企業宛の荷物は極めて高い確率で税関検査を受けます。また郵便局留めや企業宛の荷物は個人使用目的ではないとみなされ通関を拒否される事が多くなっております。ですから可能な限りご自宅宛でご注文ください。
どうしてもご自宅以外で荷物をお受け取りになりたいという場合、下記のような方法がございます。
1.まずご自宅宛で注文をし、お代金をお支払ください。
2.商品の発送後、当店から荷物の送り状番号をお知らせします。
3.当店からお知らせする郵便局のURLで荷物の配送状況を随時ご確認ください。
4.配送状況が「通関手続中」から「国際交換支店から発送」に変わったら荷物が税関を通過した事を意味します。このタイミングですぐ最寄りの郵便局に次のように連絡してください。「中国から送り状番号○○○○の荷物が送られてくるのだが、所用で暫く自宅を空けるので荷物をそのまま郵便局に留め置いて欲しい。」または「荷物を○○○(会社等)に転送して欲しい。」
5.その際郵便局からお客様に対し身元確認等はされると思いますが、殆どの場合希望通りに対応してもらえるはずです。
※必ず荷物が通関し終えたタイミングで速やかに郵便局に連絡してください。早すぎると税関の方にも連絡がいってしまいます。遅すぎるとそのままご自宅に配達されてしまいます。
※通関できなかった事や、それによる商品到着の遅延を理由としたご返金、キャンセルは一切お受けできませんのでご了承ください。配達日数の保証もいたしかねますので、できるだけ時間に余裕をもってお早めにご購入いただきますようお願いいたします。
症状等に関するお問い合わせについて
当サイトは医療機関ではありません。製品の販売と、簡単なアドバイス、服用に関するガイドを行うのみです。個別の症状等に関する、医学的な判断を要するご質問にはお答えできない事があります。また、RU486その他製品のご購入及びご使用によって生じたいかなる結果にも当店では責を負えませんので予めご了承ください。
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